2008,08,25 Monday
さてさて、後日紹介とかいってまた放置状態になりかけているGakuです。
(っていうか既に放置状態?
----
前にEXCVAがお亡くなりになった事はお伝えしましたが
私が出した結論は、「排気デバイスのカット」です。
まぁ簡単に説明すると、排気デバイスを停止させて
常にマフラー内のバルブを開放した状態にします。
この長所と短所は以下の通り
まぁ結果的に言えば、バランスが確実に崩れます(苦笑
乗りにくいバイクになる事間違い無し!!
作業については、サービスマニュアルおよび以下のページを参考にしました。
http://www.ooparts-international.co.jp/index/import/motorcycle/powercommander/setup_r1000/index.html
まず、ECUに刺さっている34pinのカプラーを外す。
カプラーの白い部分(写真参考)を押すと、リード線のロックが外れるため
後は1本リード線を抜くだけ。(勿論、雨対策は必須

ちなみに、抜くのはカプラーの角にある黒に茶色線が入っているリード線で
33番のところに刺さっているかと思われます。
抜くとこんな感じに。

その後、白い部分が押した分だけ反対側が飛び出しているため
その部分を押しこんでロックした後、リード線に雨対策を施せば完成です。
走行した感想としては
低回転域のトルクが無くなったため、必然的にアクセル開度が上がって
平均的なスピードが自然に上がってしまった関係で街乗りについては最悪だが
エキゾーストノードが気持ちレーシーな感じになった気がする(笑
それと、前まで使っていたマップでは
スロットルを回転数にシンクロして開けた時の3500~5000rpmの辺りが若干薄い感じ。
(体感排気温度と油温が裏付けデータ
そこで、今試しているマップはコチラ

ただ、未だ納得出来ず・・・。
(っていうか既に放置状態?
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前にEXCVAがお亡くなりになった事はお伝えしましたが
私が出した結論は、「排気デバイスのカット」です。
まぁ簡単に説明すると、排気デバイスを停止させて
常にマフラー内のバルブを開放した状態にします。
この長所と短所は以下の通り
[ 長所 ]
・排気デバイスが壊れていても関係無くなる(C42のエラーが出ない)
・フルエキマフラー疑似体験(笑)
・低回転域のトルクが無くなる(回しやすい)
[ 短所 ]
・排気デバイスが関係してくる低回転域の燃調が狂う
・低回転域のトルクが無くなる(街乗りには不向き)
まぁ結果的に言えば、バランスが確実に崩れます(苦笑
乗りにくいバイクになる事間違い無し!!
作業については、サービスマニュアルおよび以下のページを参考にしました。
http://www.ooparts-international.co.jp/index/import/motorcycle/powercommander/setup_r1000/index.html
まず、ECUに刺さっている34pinのカプラーを外す。
カプラーの白い部分(写真参考)を押すと、リード線のロックが外れるため
後は1本リード線を抜くだけ。(勿論、雨対策は必須

ちなみに、抜くのはカプラーの角にある黒に茶色線が入っているリード線で
33番のところに刺さっているかと思われます。
抜くとこんな感じに。

その後、白い部分が押した分だけ反対側が飛び出しているため
その部分を押しこんでロックした後、リード線に雨対策を施せば完成です。
走行した感想としては
低回転域のトルクが無くなったため、必然的にアクセル開度が上がって
平均的なスピードが自然に上がってしまった関係で街乗りについては最悪だが
エキゾーストノードが気持ちレーシーな感じになった気がする(笑
それと、前まで使っていたマップでは
スロットルを回転数にシンクロして開けた時の3500~5000rpmの辺りが若干薄い感じ。
(体感排気温度と油温が裏付けデータ
そこで、今試しているマップはコチラ

ただ、未だ納得出来ず・・・。
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2008,08,14 Thursday
先日、父親のPCがお亡くなりになったそうで
「直してくれ」との連絡がありました。
という訳で、実家に帰省した訳ですが・・・ついでに自宅鯖を再起動してきました。
自宅鯖は、相変わらずDynamicDNSのNo-IPを利用しているので
DynamicDNSの自動更新クライアントであるDiCEを使っています。
まぁ、そのDiCEが1ヶ月ぐらいするといつもコケル様で・・・
(Freeで使ってお世話になっているのに文句を言うなんて失礼なユーザですな。
No-IPが提供しているクライアントに移行しようかなと考えてたりもします。
さてさて、肝心の父親のPCはというと・・・
HDDがクラッシュしてました。正確には半クラッシュ状態。
起動するとカリカリ音がして、BIOSでの認識率も30%ぐらい・・・。
とりあえずKnoppixで起動させて、必要なデータだけを取れるだけバックアップを取ろうと試みたのですが
全体の2/3を取り出した所でほぼお亡くなりになられました。
とりあえず、新しいHDDは「HGST Deskster 7K160 160GB PATA」をチョイス。
パーティションは60GBと100GB。(どうせ250GBとかあっても仕方ない。
OSはWindowsXP SP2で、「Documents and Setting」フォルダだけDドライブへ移動しときました。
参考ページ
http://www.center-left.com/backup/move_data_folder.html
「直してくれ」との連絡がありました。
という訳で、実家に帰省した訳ですが・・・ついでに自宅鯖を再起動してきました。
自宅鯖は、相変わらずDynamicDNSのNo-IPを利用しているので
DynamicDNSの自動更新クライアントであるDiCEを使っています。
まぁ、そのDiCEが1ヶ月ぐらいするといつもコケル様で・・・
(Freeで使ってお世話になっているのに文句を言うなんて失礼なユーザですな。
No-IPが提供しているクライアントに移行しようかなと考えてたりもします。
さてさて、肝心の父親のPCはというと・・・
HDDがクラッシュしてました。正確には半クラッシュ状態。
起動するとカリカリ音がして、BIOSでの認識率も30%ぐらい・・・。
とりあえずKnoppixで起動させて、必要なデータだけを取れるだけバックアップを取ろうと試みたのですが
全体の2/3を取り出した所でほぼお亡くなりになられました。
とりあえず、新しいHDDは「HGST Deskster 7K160 160GB PATA」をチョイス。
パーティションは60GBと100GB。(どうせ250GBとかあっても仕方ない。
OSはWindowsXP SP2で、「Documents and Setting」フォルダだけDドライブへ移動しときました。
/* --- レジストリ変更メモ --- */
// プロファイルパス
Key:HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows NT¥CurrentVersion¥ProfileList
(Before)Name:ProfilesDirectory, Value:%SystemDrive%:¥Documents and Settings
(After)Name:ProfilesDirectory, Value:D:¥Documents and Settings
// ユーザーディレクトリ
Key:HKEY_LOCAL_MACHINE¥SOFTWARE¥Microsoft¥Windows NT¥CurrentVersion¥ProfileList¥S-1-5-21-XXXXXXXXX-XXXXXXXXXX-XXXXXXXXX-XXXX
(Before)Name:ProfileImagePath, Value:%SystemDrive%:¥Documents and Settings¥Gaku
(After)Name:ProfileImagePath, Value:D:¥Documents and Settings¥Gaku
参考ページ
http://www.center-left.com/backup/move_data_folder.html
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